2013年1月4日金曜日

ナルト63巻

仕事初めの挨拶の変わりに(-_-;)
ナルト読みましたか?と挨拶されてしまった
ブログに投稿していないのでと。
年末ナルト63巻を読んだ頃は、体調最悪(~_~;)
投稿を忘れしまいこんでいたのだ。
そもそも、忍者と言う言葉は山田風太郎の造語。風太郎以前は、忍びの者とか草の者とか書かれている。 
ここしばらく、五影を苦しめた穢土転生は風太郎の最高傑作 魔界転生からの翻案だった。風太郎の忍者物をひととおり読むと、この忍術は風太郎のこの作品由来だなとおよそ想像できる。
しかし、今回のオビトは、やられた(^^ゞ
本編から離れた外伝から突然、表舞台に飛び出してきた。
これは、後付けなのか? 先にしこんでたのか?
それにしても本来のナルトとサスケの対決がまだでてこない。従ってサクラちゃんの出番もない。
ナルトがおもしろかったのは、30巻前後がピーク。そろそろフィナーレに向かって欲しいと思っているのは、私ばかりではないだろう。
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