パソコンで 小説を書く時代だが
ジェノサイド関連ホームページを読むと 作者は
膨大な取材記録を小説化するにあたって リーガル・パッドで 物語のドラフトを書いたようだ
巷にあふれる レポート用紙と比べると紙質は格段に落ちるが
黄色の薄い紙に 万年筆で書き込むと 何か 新しいアイディアが浮かびそうな錯覚になる
手に馴染んだ携帯と同じく
どうも リーガル・パッドは 脳内のドパミン分泌作用がありそうだ
2010年4月1日開設の道南勤医協函館稜北病院の後期研修プログラムでやや緊張気味の指導医の悲喜こもごもを書き綴っていきます
0 コメント:
コメントを投稿