2010年6月20日日曜日

十二人の怒れる男リメイク

昨夜サッカーの 負けが 決まってから

十二人の怒れる男1959年版をみて
早大の和田先生から
リメイク版の方が面白いと 言われて観た

今の ロシアの 先の見えない社会情勢に
光を 与える結末だった

法曹の世界の 正義 公正 真実 そして 関係者のケアは 医療事故を 契機に 医療人が 身につけるべき プロフェッショナリズム だと 感じる

最後の最後に 本当の主人公に 光が あてられた

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